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損保ジャパン日本興亜の紹介

損保ジャパン日本興亜の紹介

管理人の見積もり保険料比較結果

 

三井住友海上 137,640
→損保ジャパン日本興亜 143,490

 

5,850円 高い

 

 

 

・設立年月日:2014年9月1日

 

・資本金:700億円

 

・ロードサービス拠点:約8,000ヶ所

 

 

損保ジャパン日本興亜グループ。

 

 

 

 

【THE クルマの保険】

 

 

【基本補償】(自動セット)

 

■相手方への補償

 

・対人賠償責任保険
 「対人臨時費用保険金」
 事故で相手が死亡した場合、
 保険金に加えて15万円を
 対人臨時費用保険金として支払い。

 

・対物賠償責任保険

 

 

■自分や同乗者の補償

 

・無保険車傷害特約
 無保険の自動車との事故で
 亡くなったり後遺障害が生じた場合で
 相手から十分な補償が受けられないとき、
 損害額などの保険金を支払い。

 

 

■その他の補償

 

・他車運転特約
 借用中の車を運転中の事故において、
 借用中の車を契約の車とみなして、
 契約の車の契約内容に従い保険金を支払い。

 

 

【選べる補償】(オプション)

 

■相手方への補償

 

・対物全損時修理差額費用特約
 対物賠償保険の支払い事故で
 相手自動車の修理費が時価額を超え、
 被保険者がその差額分を負担した場合、
 「差額分の修理費に被保険者の過失割合を乗じた額」
 について、50万円を限度に保険金を支払い。

 

 

■自分や同乗者の補償

 

・人身傷害保険

 

・人身傷害車外事故特約
 人身傷害保険で補償対象事故を
 「契約自動車に搭乗中の事故」だけでなく
 「他の自動車に搭乗中の事故」や
 「歩行中や自転車を運転中など車外での自動車事故」
 に拡大する特約。

 

・人身傷害入院時諸費用特約
 人身傷害保険の保険金支払い対象事故で、
 被保険者が入院した場合、
 入院中または退院後30日の期間を対象として、
 次の入院時諸費用を支払いする特約。
 (1)家事・介護ヘルパー費用
 (2)保育施設預け入れ等費用
 (3)ペット預け入れ等費用
 (4)退院時諸費用

 

・人身傷害死亡・後遺障害定額給付金特約
 人身傷害保険の保険金支払い対象事故で、
 被保険者が亡くなった場合保険金額全額、
 後遺障害が生じた場合は程度に応じて
 保険金額の4%から100%を定額給付金として
 支払いする特約。

 

 

■自身の車などへの補償

 

・車両保険
 【無過失車対車事故の督促】
 相手自動車との衝突・接触事故による
 車両保険金の支払いについて、
 以下の条件を満たしていれば無事故扱い。
 (1)相手自動車の
  ・追突
  ・センターラインオーバー
  ・赤信号無視
  ・駐停車中の契約者への衝突・接触
  による事故で契約の車の運転手および
  所有者に過失がなかったと判断された場合
 (2)事故発生に関して、契約の車の運転手および
  所有者に過失がなかったことが確定した場合

 

・車両新価特約
 契約の車が全損になった場合、
 または修理費が新車価格相当額の
 50%以上となった場合、
 実際にかかる自動車の再取得費用
 (車両本体価格+付属品+消費税)
 または修理費について、
 新車価額相当額を限度に支払いする特約。

 

・全損時諸費用再取得時倍額特約
 契約の自動車が全損となった場合で
 代替自動車を取得した時、
 車両保険の全損時諸費用保険金を
 倍額(40万円限度)にして支払いする特約。

 

・車両全損修理時特約
 車両保険の保険金支払い対象事故で、
 修理費が車両保険金額を超過した場合は、
 超過した修理費について50万円を限度に
 支払いする特約。

 

・車対車事故・限定危険特約
 相手自動車との衝突・接触および
 火災・爆発、盗難、台風・竜巻・洪水、
 落書・いたずら、物の飛来・落下などにより
 契約の車に損害が生じた場合に限り
 車両保険金を支払い。

 

・地震、噴火、津波車両全損時一時金特約
 地震、噴火、津波により、契約自動車の
 サスペンション、原動機などに
 所定の損害が生じた場合や
 契約自動車が流失・埋没し発見されなかった場合、
 運転席の座面を超えて浸水した場合などに、
 地震・噴火・津波車両全損時一時金として
 50万円を支払いする特約。
 (車両保険金額が50万円を下回る場合はその金額。)

 

 

■その他の補償

 

・弁護士費用特約
 自動車事故により保険者がケガなどをされたり、
 自らの財物を壊されたりすることによって
 相手方に法律上の損害賠償請求するための
 弁護士費用や弁護士などへの
 法律相談・書類作成費用などを保険金として支払い。

 

・事故・故障時代車費用特約
 (車両保険適用の契約に限りセット可能。)
 車両保険の支払対象となる事故により
 車に損害が生じ修理などで車を使用できない期間など、
 レンタカー費用を支払い。

 

・個人賠償責任特約
 国内外問わず、被保険者、その配偶者または
 同居の家族・別居の未婚の子供が日常生活における
 偶然の事故(自動車事故以外)により、
 他人にケガなどをさせたり、
 他人の財物を壊したりした場合に保険金を支払い。 

 

・車両積載動産特約
 盗難や偶然な事故などにより
 契約の自動車に損害が生じ、
 自動車の室内・トランク内などに積載している
 日用品に損害が生じた場合、保険金を支払い。

 

・ファミリーバイク特約

 

 

 

【自動セット】

 

■応急処置
・パンク時、スペアタイヤ交換…○
・バッテリー上がり時のジャンピング…○
・ガス欠時のガソリン配達…○
・キー閉じ込み時の解錠…○

 

その他、30分以内の応急処置対応。

 

 

・落輪時の引上げ
 クレーン作業含む、15万円限度。

 

 

■レッカー移動が必要な場合
・レッカー牽引180kmまで対応
 (保険会社指定までは距離制限なし)

 

 

■ロードアシスタンス運搬後諸費用特約(オプション)
・交通費負担
 1名につき20,000円限度

 

・宿泊費負担
 1名につき10,000円限度

 

・修理後の搬送、引取り費用負担
 150,000円限度。

 

・代車費用負担
 代車費用の額に代車の利用日数を
 乗じた額限度。

 

 

■事故・故障時代車費用特約(オプション)
 契約の自動車がロードアシスタンス特約の
 支払い対象となる事故、故障またはトラブルにより
 走行不能、かつレッカー牽引された場合、
 または車両保険支払対象となる事故で
 損害が生じた場合、
 自動車を使用できない期間など
 支払い対象機関のレンタカー費用支払い。

 

 

 

「24時間365日事故受付・夜間休日の初動」
事故の対応は専任スタッフが責任を持って対応。
事故受付だけではなく、
レッカー・タクシー手配も24時間対応。

 

受付後、保険金サービス課から電話にて
事故内容の詳細の確認と
今後の手続きなのについての連絡。

 

「事故相談サービス」
過失の有無に関わらず交通事故で被害に遭い、
相手の方との交渉を知る場合にアドバイスを行う。

 

「保険金請求書省略サービス」
事故の際に提出が必要な保険金請求書を省略し、
電話での了解で保険金を請求できる場合あり。
これにより、書類作成の手間を省くことができる。

 

「マイページ」
インターネット上で事故の受付、
対応状況や支払履歴の確認ができる。

 

 

 

【良い意見】
・状況を伝える為に最初に説明しただけで、
 あとは全て対応してくれて助かった。

 

・事故を起こしてパニックになっていたところ、
 担当者が丁寧な対応をしてくれて安心できた。

 

・相手が入院してしまうことになってしまったが、
 担当者から経過の報告など
 都度連絡をもらえて感謝している。

 

・質問内容の分かりやすさ、
 保険金支払い手続きの素早さなど、
 担当者の質に助けれた。

 

・相手が非を認めなかったから心配だったが、
 相手との交渉、通院や車の修理の詳しい説明、
 連絡もこまめにしてくれて安心感があった。

 

 

【悪い意見】
・電話に出れる時間を伝えてあるのに、
 担当者はこちらの都合を考えてくれない。

 

・高い保険料を払っているのに、
 いざという時の仕事が遅い。

 

・相手との交渉がうまくいかず、
 事故処理がスムーズに進まなかった。

 

・相手の保険会社が日本興亜だったが、
 明らかに保険金を出し渋っていた。

 

 

 

保険料

★★☆☆☆

補償内容

★★★★☆

ロードサービス

★★★★☆

事故対応

★★★☆☆

 

ランク:C

 

大手ということもあって、
今までの事故対応実績など
地盤がしっかりしてることが加味されてでしょうか、
保険料は高いですね。

 

補償内容やロードサービスは申し分ないですが、
今まで何度も合併を繰り返してきている
というところが気になります。

 

口コミでも担当者の悪さを感じてる方が
多い印象を受けました。
マニュアル通りにやっているだけで
柔軟性がない担当者が多いのかもしれません。

 

 

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